
出雲石に含まれる遠赤外線やマイナスイオンによって、アンチエイジングの効果をもたらす。

遠赤外線の特性
赤外線は、波長0.75〜4.0ミクロンの近赤外線と、波長4.0〜1,000ミクロンの遠赤外線とに、波長により区分される。遠赤外線は近赤外線に比べ、光子エネルギーは小さいが浸透力が強く、生体内部にまで到達し加熱加熱する。物体は外部から種々の形でエネルギーを受け、これをまた種々の形で外部に放出しているが、このうち遠赤外線を多く放射するものが遠赤外線体である。
遠赤外線放射率の測定
フーリェ変換型赤外線分光光度計(FTIR)で測定する。黒体と試料を同一温度に保ち、波長4.0〜1,000ミクロンの両者の放射スペクトルを測定し、試料の放射度と黒体の放射度の比を放射率という。
マイナスイオン発生テスト
検体 ダンディサークル出雲石 5%
| 時間(分) |
5% |
| 1 |
4,750 |
| 2 |
5,690 |
| 3 |
6,070 |
| 4 |
5,150 |
| 5 |
5,180 |
| 6 |
5,400 |
| 7 |
5,270 |
| 8 |
5,490 |
| 9 |
5,350 |
| 10 |
5,400 |
| 11 |
4,740 |
| 12 |
5,140 |
| 13 |
5,790 |
| 14 |
6,230 |
| 15 |
5,580 |
| 16 |
5,640 |
| 17 |
5,380 |
| 18 |
5,330 |
| 19 |
5,480 |
| 20 |
5,430 |
| 合計 |
108,490 |
| 平均 |
5,425 |
平成18年4月20日 (有)原技研 |
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